お姉さんLABO-艶-

お姉さんLABO-艶-

中央区南6条西5丁目 ニューシャトービル1F・2F・3F | 営業時間:9:00-24:00

お電話で「スポット見た!」とお伝えください!!

011-522-9690

高山みな の写メ日記PHOTO DIARY 高山みなのプライベートを覗き見! 随時更新中!

2026年 4月 の写メ日記一覧
高山みな
本日出勤

高山みな(30歳)

T152.B83(C).W58.H84

弱音吐きます!!

弱音吐きます!!


弱音吐きます。
長いです。
出来れば見ないでください。笑
小さい時の記憶が蘇りました。







地元のびっくりドンキーでごはん。

会計に列ができていて、目の前の白髪の男性がお先にどうぞと譲ってくれた。

 

 

 

いえいえ、どうぞ。

 

 

 

顔を見ると知ってる顔。

 

 

 

「え、○○先生???」

 

「わたし高山みなです!!」

(○○よりしっくりくるのでこのままの名前で)

 

 

 

乳幼児期から通っていた小児科の先生だった。

先生たちが若い頃、長くお付き合いした人たちは絶対わたしのことを覚えてるはず。と仮定していつも通りぶっ込んでいった。

保育園の園長もわたしを覚えていたから、過去に立証済みである。笑

 

そして私は、デジタル会計に慣れない先生の会計補助をしながら(相変わらずおせっかいしちゃう)、先生は元気かなど尋ねていった。
そのあと、奥さまの先生にも会って「みなちゃん?!」って😭❤️

 

ご夫婦で経営されていて、親しみのある先生たち。看護師さんたちも長い。

私は小さい頃はよく風邪やはしか、水疱瘡などかかっていたらしいが.、、そんなに多く通っていた記憶など私にはない。笑

我が家は父母、祖父母の交代制でわたしを病院に連れて行っていた。

 

 

 

そのわたしの家族と共に、

先生たちに出逢った。

 

 

 

わたしは正直、家族のことで

「もう一人の心じゃ足りないよ」って叫びたいくらい、本当は誰かに甘えたくて、偉いねって言われたいんだと思う。

そんな時に、神様が引き合わせてくれたのが、

私が何者でもなかった頃の、ただの「みなちゃん」を知る先生たちだった。

 

 

 

 

 

この再会は、神様からのこんなメッセージだったのかもしれない。

 

「あなたは最初からずっと、愛され、認められていたんだよ」

 

 

 

 

小児科の先生は、私が何ができたかではなく、ただ生きてそこにいたことを愛し、助けてくれて、記憶してくれていた存在。

 

それは、今の私がどんなに不完全と感じていても、私の存在価値は揺るがないという証明なのかもしれない。

 

切なさも、甘えたい気持ちも、全部あっていい。それを抱えたまま、私は自分の人生を動かしていいんだろうな。

 

 

 

 

生きてたらさ、

家族のことも、自分のことも、仕事のことも、

パートナーシップも、お金や交友関係、いろいろあるじゃないですか。

めっちゃめんどくさいじゃないですか。

同時期にいきなりきたりするじゃないですか。

おい、いまかよ、辞めてくれよ〜みたいな。笑

 

 

 

一個ずつ片付けてもいいし、

エネルギーあるなら同時に片付けてもいい。

乗り越えられないものはやってこない。

それだなって思ってます。

 

 

 

 

その帰り、スーパーに寄ったら元同僚のおねぇさんが買い物してました。正確に言うと、誰かの買い物の付き合いできていて、ぼーっと歩いてた。笑

仲は良かったけど、声をかけませんでした。

あの時あの会社に留まってたままなら、わたしは問題を乗り越えようとか、誰かに甘えて悲観して自分は可哀想だって蔑むばかりだった。

 

だからねー、

わたし成長してるんだな。

だから大丈夫なんだな、不安になるなよ、ね!

って思いました。

 


 


病院で有名だったのは、
診察も注射も泣き喚くことなく、先生や看護師さんの言うことを守る子どもだったから。そしてたまにお手紙書いてたんじゃない?

同僚に見つけられなかったのは、
ただ彼女が周りに無関心だから?笑
わたしよく人見つけるけど、見つけられることないんですよ。見た目あまり変わらないのにな。



悪い子や、ハブられる子じゃなかったよ!
ずっと天真爛漫だよ🌸笑

 


誰かに遭遇する時、
自分から気づきますか?
相手から気づかれますか?

わたしは常に自分から気づきます。
360°フクロウのように周囲を見渡してるわけじゃないんですけど、わかるんですよね。不思議🦉

一覧に戻る
スポットナビ
スポットナビ